ホリスティックビューティライフ表参道に参加しました

9月12日、13日に開催された「ホリスティックビューティライフ表参道」に参加しました。

日本ホリスティックビューティ協会(以下HBA)主催のこのイベントは表参道のコミューン246を拠点に、ビューティやヘルスのスペシャリストによるステージ、オーガニックコスメやナチュラルフードのマルシェ、ワークショップなどで構成されたいわばホリスティックビューティの祭典。

たかくら新産業は、HBA代表理事の岸紅子さんと高倉のステージ「だいじょうぶなもの対談」、メイドオブオーガニクスのブース出店、ワークショップ「だいじょうぶな化粧品」の3つのコンテンツに参加いたしました。

だいじょうぶなもの対談 HBA代表理事 岸紅子さん× 弊社代表 高倉健

“「スガタ(外見美)」「カラダ(肉体的健康美)」「ココロ(心的健康美、美意識)」の総和を人間の美しさと捉え、包括的(ホリスティック)な価値観における美しさの追及は、自らだけでなく大切な人たちをも幸せにする力がある ” というのがHBAの理念。

一方、たかくら新産業のオリジナルブランドであるmade of Organicsは「だいじょうぶなもの。」というコンセプトのもとにオーガニックを追求したものづくりをしており、同時にこの「だいじょうぶなもの」という考え方=個人の物選びに関する意識を高めること、をみなさんに呼びかけております。

ホリスティックに生活全般の意識を高めていくことで共感し合った岸さんと高倉による対談では、お互いに、自身や家族が体調を崩した経験が現在の活動の基盤となっている二人の現在に至る経緯や、岸さんや高倉が考える「だいじょうぶなもの」についてのお話を。共通しているのは、「知る」「選ぶ」ことに意識を持とうという想いです。自分の体のこと、体に使うものに対して意識を高めていこうということ。

日本ホリスティックビューティ協会

また、ブランドストーリーについても、改めてご案内させていただきました。
made of Organicsは、【1】安心・安全であること 【2】効果を実感できること(第三者機関による測定)【3】使い続けられる価格であること 【4】消費者にとって必要なもの(市場にまだ無いもの)を「だいじょうぶなもの」として作り続けています。

メイドオブオーガニクス だいじょうぶなものブース

made of Organicsには多くのアイテムがありますが、この日は人気のオーラルケアやダニオフファブリックスプレーなどを中心にブースにラインナップ。お越しいただいた方には、ひとつひとつの商品に関して詳しくご案内させていただきました。パッケージではとうてい語りきれない商品ごとのこだわりや開発ストーリーお付き合いくださった皆様、ありがとうございました。(笑)

日本ホリスティックビューティ協会

 あれがダメ、これはNGということではなく、主催・パートナー企業・来場者のみなさんが積極的に健やかなホリスティックビューティ生活を楽しみたいという前向きな空気に包まれたイベントでしたね。

今後もこういった活動を大切にしていきたいです。

 

関連リンク

日本ホリスティックビューティ協会
特集コンテンツ「みんなが考える”だいじょうぶなもの”」

 

PRたかはしあずみ

 

Written by PR たかはしあずみ

 

 

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